テイクオフより。。2009.05.31
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愛する人がそばにいなくてもガマンする
愛する人がそばにいてくれなくてもガマンする
愛する人がとなりにいなくてもガマンする
愛する人がとなりにいてくれなくてもガマンする
愛する人に置いていかれてもガマンする
愛する人が一緒に居なくてもガマンする
ボスキャラのしっぽを掴んで 数日がたちました。
ボスキャラとは 「人間には上下関係がある」という
大前提です。
幼いころから 父と母の様子をみて
ガッツリと、しーずの基礎工事に組みこまれました。
父が上、男が上、上は偉い、下にどんな態度をとっても良い。
母は下、私は下・・下は上を敬う。 絶対服従。 逆らうと生きられない。
ヒドイ態度の父を嫌悪し、 ”私はあんなにならない!”と 心の叫び。
しかし常に この人は上か、下か、 ジャッジするシズジ。
上であろうとがんばるシズジ。
自分が下と判断すると 奴隷のようになる。
自分が上と判断すると・・・ヒドイ態度を嫌悪していたので、異常に優しくなる。
しかし相手が自分を上とし、敬わないと、とたんに父のような態度に豹変する。
それらに関することが膨大で
少しづつ歩を進めていた。
昨日あたりから
ババァが 「上でもあり 下でもある」 ことに気付いた。
ダーリンの
社長という立場を振りかざされると、言いたいことも言えない。
ご機嫌を損ねちゃいけない存在。
ダーリンとうまくやるためには、ババァともうまくいってないと、いけない。。
しかし ”社長”ということを 取り除けば
下品なババァでしかなく
皆に疎まれている 軽蔑するべき バカにするべき存在
上でもあり、 下でもある。。
どうりでややこしいはずだ。
どうりで、想念を山のように背負っているはずだ。
ほかの上と下とを剥がしたように、
ババァに置き換えてはがしていった。
はがしていくうちに、
こないだの行動が いまだに許せない
それが浮かび上がってくる。
ババァはいつでもダーリンにくっつこうとする
ババァはいつでもダーリンの隣りにいこうとする
ババァはどんな時もダーリンについて行こうとする
これが許せなくて、悪、としているシズジ。
自分はそうしたいけど、悪だから、ガマンしているシズジ。。。。
それが 冒頭の観念に、繋がりました。
慌ててメモを日記にしたので(笑)、 いきなりになっちゃった。w
私は2歳のころから、となりのおばあちゃんちに預けられ、
母親は働きに出ていました。
”ひとりでお
椅子に座ってイイコにしていた” という私。
きっと 寂しかったのだろうと思います。
けど いいこね、お留守番できていいこね。
ひとりでいれていいこね、と
そうか それが”良い”なのかと
自分の寂しさは封印し
自分はホントは寂しいのだ
愛するママと一緒にいたいのだと
ママに置いていかれるのは嫌だと
ママといつも一緒にいたいと
ママにそばにいてほしいと
ママにとなりにいて欲しいと
言えずに
なぜならそれは 悪 だから
言えずに 封印 し
ひとりでいること
ひとりで平気なこと
愛する人と一緒いいれなくてもガマンすること
愛する人のそばにいれなくてもガマンすること
そんなことを 善い とし
善い であろうと ずっとしてきた
人の迷惑かえりみず ダーリンにまとわりつくババァ。
許せん!!!!!!!!
死ね!!!!!!!
なぜ「そこにいる」 ことが、こんなに許せないのか?
わからないまま
「そこにいるのが許せない」なんて(最初は)飛ばしていたけど
こうして 辿り着く。
どこをどう歩いても 辿り着く。
ハズしていきます。
ひとつづつ。。。
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”私をぶっ壊せ!!”
最近のテーマです。